2014年1月12日日曜日

ユウキレストラン

ユウキレストラン

千葉県松戸市仲井町3-111-102 高橋ビル 1F

047-701-5811

お店の行き方

松戸駅から新京成電鉄に乗り換えて一つ目の駅 上本郷駅 南口を出る。

階段を下りてそのまま道なりにまっすぐ行って付き当たり信号を渡って右にお店があります。




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2013年9月23日(月) ニッポンで奮闘! 外国人店主の情熱グルメ

日テレ news every 



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食べログ

 オフ会の偵察のため、ランチを食べてきました。

元気のいいタカさんが流暢な日本語で本日のおすすめを説明してくれました。

メニューを見る前に、すすめられたものを注文。

今回は、「アサドデ・オルノ1500円」と「ボリボリ250円」を頼みました。

アサドデ・オルノ 1500円 

「オープンで焼いたお肉です。お肉は毎日変わるかも?お店の人に聞いてね」とメニューに書いてあります。
本日は骨付きビーフの塊、デカイです。
柔らかく骨から肉を簡単に綺麗にそぐことができ意外に食べやすい。

ボリボリ 250円

「パラグアイの家庭料理のスープ。トウモロコシの粉で練ったお団子入り」
しっかり豚肉もはいっていてメチャメチャ美味しいです。
これ団子というよりか、カールやキャベツ太郎をスープに入れた感じです。
今度カールをスープに入れてみようと思います。

ソパ 250円

トウモロコシの粉とチーズのキッシュみたいな~
最初見た目はデザートみたいですが、キッシュのような味付けです。
ほんのりキャラメルの風味と甘味を感じますが、甘くないです。

















































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ボリボリ250円





 ご飯とビーフを投入してパラグアイスープカレーを作ってみました


もし家でこのスープを作りたいときは、キャベツ太郎で出来るかも。





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パラグアイについて

かながわ地球市民メッセンジャー からのお便り


パラグアイの位置図


e-food パラグアイの料理



パラグアイ人にも近隣諸国の国民と同様にマテ茶を飲む習慣があるが、パラグアイ人は好んでテレレを飲む。肉食の傾向が強いパラグアイ人は血圧を下げるためや、ビタミンの補給、発汗作用の為にも飲んでいる。マテ茶はグアラニー人から受け継がれてきた飲み物であるが、テレレそのものはチャコ戦争のころに生まれたようである。またマンジョーカと呼ばれるイモや、マンジョーカを原料にしたチパというパンを食べる習慣がある。


マテ茶 

  Ilex paraguariensis - Yerba mate - desc-leaves.jpg


マテ茶(Mate)は、南米のアルゼンチン、パラグアイ、ブラジルを原産とするイェルバ・マテの葉や小枝を乾燥させた茶葉に、水または湯を注ぎ成分を浸出した飲料。

気温が高い地域では水出しでマテ茶を飲むことが多く、パラグアイではマテ茶に薬草やハーブを混ぜて水出ししたテレレと呼ばれる飲み方が一般的である。単に「マテ茶」というと温かいものを指し、テレレと区別している人もいる。

テレレ


テレレ、Tereréは冷水でいれるマテ茶(Yerba mate)の飲み方の一種。 グアラニー族伝統の飲み物。パラグアイでよく飲まれている。
木や動物の角などで作ったカップ(グアンパ)に茶葉(イエルバ)を入れ水を注ぎ、先に小さな穴がたくさん空いた特殊なストロー(ボンビーリャ)を使って飲む。

Mate containing tereré.JPG    マテ茶 茶器(容器) ボンビージャ 150ml

グアラニー族 (Guaraníes) とは、アメリカ州の先住民族の一つで、主にパラナ川からパラグアイ川にかけてのラ・プラタ地域(現在の地域でアルゼンチンボリビア東部、パラグアイウルグアイ)と、ブラジルに住んでいたが、純粋な民族としてはほとんど絶滅し、グアラニー語を話せる者の多くはメスティーソになっている。


マンジョーカ(キャッサバ)

  


キャッサバ(学名:Manihot esculenta)は、トウダイグサ目トウダイグサ科イモノキ属の熱帯低木。マニオク、マンジョカとも呼ばれる。

 芋はタピオカの原料であり、世界中の熱帯にて栽培される。葉は5~10小葉からなり、茎は垂直に立ち上がる。茎の根元にはゆるい同心円を描いて数本の芋(根)が付く。芋は両端が尖った細長い形状である。
2002年時点の全世界の生産量は1億8000万トンで、穀物以外のヒトの食料用のデンプン源作物(いも類など)としてはジャガイモに続いて世界第2位である。州別ではアフリカ州が1/2強、アジア州が1/4強を占め、残りが南アメリカ州である。
  1. ナイジェリア 18.7%
  2. ブラジル 12.5%
  3. タイ 9.1%
  4. インドネシア
  5. コンゴ民主共和国(旧ザイール)
  6. ガーナ
  7. インド
  8. タンザニア
  9. アンゴラ
  10. モザンビーク
上位10カ国の気候区分はほとんどがケッペンの気候区分でいう熱帯のサバナ気候 (Aw) 、インドネシアのみ熱帯雨林気候 (Af) である。アンゴラ南部のように温暖冬季少雨気候 (Cw) の地域では栽培されていない。
他のイモ類と比較すると、同年におけるジャガイモの全世界生産量は3億1000万トン、サツマイモは1億4000万トン、ヤムイモは4000万トン、タロイモは900万トンである(以上の統計数値は、FAO Production Yearbook 2002による)。
現在栽培されているキャッサバの原型となったことが分かっているM. e. flabellifolia亜種の分布は中央ブラジル西部を中心としており、ここで少なくとも1万年前には栽培が始まった[4]。しかし種全体としてはブラジル南部とパラグアイのあたりで発生したらしい。現存するキャッサバの全ては栽培種を祖先としている。メキシコタバスコ州サンアンドレス遺跡から出土したキャッサバの花粉から、6600年前までにはそこでキャッサバが生育していたことが分かっている[5]。現存する最も古いキャッサバ栽培の証拠は、エルサルバドルにある1400年前のマヤ遺跡ホヤ・デ・セレンで見つかった[6]。食料用の作物としての有用性から、スペインによるアメリカ大陸の植民地化が始まる15世紀末までには南アメリカ北部、中央アメリカ南部、西インド諸島の人々の主食となっており、モチェ文化鐙型注口土器など、コロンブス以前に作られた工芸品のモチーフともされた。スペイン人とポルトガル人による植民地化後も栽培が続けられた。
17世紀に奴隷貿易が盛んになると、アフリカから新大陸までの月単位を要する輸送期間、奴隷を船内で生かしておく必要があった。ブラジルを支配していたポルトガル人は栽培が容易なキャッサバを奴隷貿易用の食料として採用し、アフリカを中心に全世界に広めた。ブラジル先住民はキャッサバやトウモロコシを主食としていたがポルトガル人が米を導入し、ブラジルでは17世紀頃初めて栽培され、キャッサバやトウモロコシともにブラジル人の主食となっていった。地域によるが、現在もキャッサバはブラジル人の食生活に欠かせない食材である。
また、ブラジル以外の南米諸国ではユカと呼ばれ、アマゾン川流域を中心に重要な食材となっている。

チパ 

ブログ「旅 × 雑貨 × 散歩」

チパ、チパ、チパ! @パラグアイ全土

ちなみに・・・ バスにチパを売りにくる売り子は なぜかみんなミニスカギャル!

P1050091.jpg

ブログ「ポルテーニョな毎日 ―ブエノスアイレスの紹介―」

「チパ」の簡単な作り方

「チパ」(chipa)というチーズパンをご存知ですか?ピンポン玉くらいの大きさで、外はカリッとしていて、中はもちもちっとした食感のパンです。
もともとはパラグアイが原産なのですが、パンなのにイースト菌を一切使わないので、暑いところでも保存が効くことから、20世紀中頃には南米全土に広まって行きました。アルゼンチンではそのままチパ、または「チパシート」(chipacito)と呼ばれ、ブラジルでは「ポン・デ・ケージョ」(Pao de Queijo)と呼ばれています(使われる材料はやや異なるようです)。



そのチパ、発酵させる必要がないので作り方は至って簡単なのですが、本格的に作ろうとすると、タピオカ・スターチやらパルメザンチーズ、サルドチーズなどなど、いろんな材料を買い揃えなければいけません。でもアルゼンチンでは、ちゃ〜んとこのような便利なものが手に入るのです。
製粉メーカー「Molinos」(モリーノス)から出ている「Blancaflor」(ブランカフロール)シリーズの「チパミックス」。これに水80ccと卵2個を混ぜて、こねて、等分に丸めて180度のオーブンで30分焼けば、おいしいチパの出来上がり!


キッチン中にチーズの強烈な香りが充満しますが、焼きたてのチパを食べられる喜びは格別。本当に簡単に出来るので、お子さんと一緒に作るのも楽しいですね。日本ではブラジルの「ポン・デ・ケージョ」の方がポピュラーで、「ポンデケージョ・ミックス」というものを扱っている製菓材屋さんもあるようですが、この「Blancaflor」のチパミックスは、アルゼンチンのおみやげとして日本でもウケること間違いなし!です。


上記の「ポンデケージョ・ミックス」は、製菓材を扱っている「クオカ」というショップでネット通販しています。日本でももちもちっとしたチーズパンを作ってみたいという方は、こちらも試してみてはいかがでしょうか。
「クオカ」のサイトはこちら 
*左の画像は「クオカ」のものです。私が撮った上の写真よりももっとおいしそうに見えるので・・・
パラグアイの民族衣装 女性用

ニャンドゥティ、アップリケの衣装 ニャンドゥティ、アップリケの衣装

アルピスタ 日下部 由美

日下部 由美 (くさかべ ゆみ)

1993年から96年までパラグアイに滞在、アルパを学ぶ。
95年に現地アスンシオンのアルパコンクールに出場し好評を得た。
近年はパラグアイ・アルパの他にコロンビアでアルパ・ジャネーラも取得し、アルパへの探究心にますます磨きをかけている。
しなやかで繊細な演奏に定評があり、ラテンの曲に限らず、ポピュラー、童謡等様々なジャンルの音楽をアルパで表現、楽器の可能性を広げている。 2010年10月にパラグアイ、アスンシオンで開催された第4回世界アルパ・フェスティバルに招待され演奏。 


アルピスタ日下部由美


パラグアイの情報
パラグアイのインディオ (先住民族) http://www.geocities.jp/paraguaymiya/indio.html

また、多くの人達は民芸品を作り、またあるグループは観光インディオ村を作り、わざわざ昔の民族衣装を身に付けて観光客からお金を貰い生活をしています。このような人達はカメラを向けると必ずポーズを取り、お金を要求して来ます。また広い国土の奥地には未だに文明社会の侵入を拒み、古来からの生活スタイルを維持している人達が居、政府が保護にあたっているとも聞いています。しかしながら、このような全国民から見ますとごく小数派であり、特に経済活動の側面から見ますとほとんど無視する事が出来るようです。

 




パラグアイの民族衣装ニャンドゥティ通販 販売店~KERA~










Viva!パラグアイ(社団法人日本パラグアイ協会) - 東京都千代田区

Expo Japón Paraguay  日本パラグアイ交流展

公益財団法人海外日系人協会 (The Association of Nikkei & Japanese Abroad) - 神奈川県横浜市


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BOOK246

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